立教経済人クラブについて

 

立教経済人クラブ会則

 

会長挨拶

グローバル化、少子化、働き方改革、AI、IOTなど新たな産業革命の潮流等々、私たちを取り巻く環境は大きく変わりつつあります。それをチャンスと捉えるかピンチとして捉えるかで大きく違います。当然、このような変革をチャンスと捉え、より強固な企業体質を作り上げるとともに、各企業の創意工夫により、更なる成長戦略を描いていくことが必要です。
このような時代こそ業種や世代、国籍を超えたグローバルな情報・コミュニケーションが重要となってきます。当クラブは、高い専門性や経験、幅広い人脈を持った立教大学・立教学院校友による、会員相互の啓発・支援・親睦を提供する組織として広く認知され、また産学連携講演会やキャリアセミナーなどの開催により、母校の発展に寄与していることでも高い評価を得ています。
母校の発展にも寄与していることでも高い評価を得ています。グローバル化とダイバーシティ化を軸に全員参加型の運営により、活きた情報交換、人脈ネットワークづくりが活発に行われる新しい仕組み、流れを生み出していくことにチャレンジしてまいりたいと思います。是非ともみなさまの積極的なご参加をお願いいたします。
 

戸井田和彦会長 立教経済人クラブ会長
戸井田和彦(昭和50年・経営卒)
株式会社ファルテック
代表取締役会長

 

概 要

立教経済人クラブとは

立教経済人クラブは、立教大学校友会の会員で、産業経済界ならびに関連専門職業にて活躍されている経営者および管理職ならびにその勇退された方々から成っています。当クラブは会員の相互啓発、相互の援助並びに親睦を図り、母校の発展に寄与すると共に、産業経済の発展に寄与することを目的とし、1981年の創設以来さまざまな活動を通じ、校友会はもとより各方面でも枢要な組織体として高く評価されています。
クラブの運営は各委員会の企画立案、運営委員会の検討、総会での事業計画決議を経て、委員会および会員の協力により自主的に行われます。

立教経済人クラブ会則
 

主な活動

総会・会員名簿の発行・研修会・夕食会・ゴルフ・親睦会 など。 くわしくは、活動のページをご覧ください。
 

組織図

立教経済人クラブでは、運営委員会の下8つの委員会がそれぞれ企画立案し、お互いに協力しあって活動しています。
 

組織図